政策について

26年の選挙について

谷田川はじめが選挙演説を通じてお伝えしたかったこと

※各地区における演説内容は上のリンクをクリックして下さい。

谷田川はじめ街頭演説動画のダイジェスト版

成田・多古・神埼地域にお住まいの方へ
成田・多古・神埼地域にお住まいの方へ


プレス民主千葉10区号外-成田・多古・神埼版

谷田川はじめ-プレス民主号外成田多古神埼版.pdf
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香取・東庄地域にお住まいの方へ
香取・東庄地域にお住まいの方へ

2014.12.12 野田元総理応援、佐原街頭演説より

プレス民主千葉10区号外-香取・東庄版

谷田川はじめ-プレス民主号外香取東庄版.pdf
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銚子地区にお住まいの方へ
銚子地区にお住まいの方へ

2014.12.02 谷田川はじめ決意表明 谷田川はじめ銚子事務所にて

プレス民主千葉10区号外-銚子版

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旭・匝瑳・横芝光地区にお住まいの方へ
旭・匝瑳・横芝光地区にお住まいの方へ

2014.12.05 匝瑳市役所前での演説 ダイジェスト版

プレス民主千葉10区号外-旭・匝瑳・横芝光版

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プレス民主 号外

谷田川はじめの活動報告や、地元での震災被害に対する復旧・復興に関する情報などまとめたチラシを作りました。

 

4つの地域に分け作りましたので、お住まいの地域にあわせてご覧下さい。

成田版
narita.pdf
PDFファイル 703.3 KB
香取地域版
katori.pdf
PDFファイル 2.5 MB

東総地域版
tousou.pdf
PDFファイル 803.2 KB
神崎版
kouzaki.pdf
PDFファイル 720.5 KB

今回の震災で、千葉県が甚大な被害を受けたことがあまり知られていません。2011年5月30日、東日本大震災復興特別委員会で質問に立ち、旭市で津波に より12名の方が亡くなり、香取市でも液状化の被害が深刻だと指摘しましたが、私の質問で、千葉県が大きな被害を受けたことを初めて知った議員が少なから ずいたことを実感しました。


第三次補正予算に液状化被害対策の国の助成措置が盛り込まれるなど、野田内閣は震災からの復興を最優先課題にしています。私も被災地選出議員として、このことを肝に銘じ、全力を尽くしてまいります。

民主党政権発足時に、前原国交大臣が「羽田空港の24時間ハブ空港化」発言をし、波紋を呼びましたが、冷静になって考える必要があると思います。 確かに羽田の国際線拡大の動きがありますが、昼間6万回、深夜3万回の合計9万回にすぎません。成田は、地元関係者の同意をいただき、年間30万回の発着 回数を確保できることになりましたが、そのうち国際線は27万回です。

 

ということは、羽田と比較して、3倍の国際線発着回数を持つことになります。これは どう見ても、国際線に関しては成田が拠点空港であるという厳然たる事実と言えます。

 

今後、首都圏の空港機能を強化するのに最も重要なことは、成田と羽田との一体的運用だと思います。そのためにも、成田と羽田が50分台で結ばれる鉄道整備 が必要です。

地方にもっと自由にやらせろー!

道路一つ、保育園一つ造るにも国の規制が入る3割自治から6割自治へ変えます。
自治体の自立と地方格差解消につながります。
国の役割は外交・防衛・危機管理食料エネルギーなどに限定し、生活に密着した政策は基礎的自治体へ移管します。

 

  • 地域支配の根源の補助金原則廃止し、しばりのない地方交付税を引き上げます。
  • コミュニティの再生と認定NPOの要件緩和。
  • ふるさと振興税制の確立(祭り等の伝統行事への寄附の所得税控除)

塾に通わなくても学力をつける教育に!

ゆとり教育は学力低下を招きました。授業時間は1970年代に比べて小学校では1,000時間、中学校でも675時間短くなっています。
学力低下は生命力低下につながります。

 

  • 教育負担軽減。
  • 教師力アップを図る。民間から優秀な人材を確保。
  • 希望者全員が借りられる奨学金制度。

子育て支援・教育が最重要課題!

少子化の行く末は将来の労働人口が減り、税収が落ち込み、社会の基礎的サービスが出来なくなり、ゴミ収集は週1回などとなります。

 

  • 子ども手当を月26,000円支給
  • 子育て後の社会復帰支援等の充実。

農業問題は私たちの問題

食の安全性が危機です。日本の農業の自給率向上と農業を取り巻く環境整備を急がないと、農業後継者がますますいなくなります。つまり困るのは私たちです。

 

  • 戸別所得補償制度の創設
  • 生鮮食品について、生産・流通の履歴(トレーサビリティ)で食の安全性確保。
  • 海外へ打って出る農業をサポート

安心な医療・年金・福祉!

都会でも田舎でも命が守れる医療。最後の一人まで払った年金需給漏れは許しません。
自助・互助・公助でセーフティネットの構築。

 

  • 医療従事者の働く環境整備。
  • 予防医療の義務化と家庭医療制度の充実。
  • 民間とのタイアップでトレーニング、パワーリハビリなど推進。

千葉をもっと便利に!

道路網の整備は、地域の生活かかかっていると言っても過言ではありません。圏央道、銚子連絡道、国道356号(佐原~銚子間)の早期開通に全カを尽くします。
2010年開通を目指して各所で急ピッチに工事が進められている成田新高速鉄道の「成田土屋駅」の設置運動を進めています。 請願書ご署名にご協力をお願い申し上げます。

 

「成田土屋駅の設置をめざす会」

 

事務局:成田市花崎町740-5 TEL:0476-22-2528 FAX:0476-24-2222
世話人: 小川 国彦 ・ 渡辺 昭 ・ 木皿木 元 ・ 海保 茂喜 ・ 片野 隆司

成田土屋駅設置に関する請願・要望書

成田土屋駅設置に関する請願・要望書
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