12/31(水)  株価5万円でも、暮らしが良くならなければ意味がありません

2025年最後の日、日経平均株価が5万円を突破しました。

高市内閣の積極財政への期待の表れですが、肝心なのは「お茶の間の景気」です。

 

本日、長年訴えてきたガソリン税の暫定税率がついに廃止!

次は4月の軽油、そして農林漁業の命である重油対策へ。

暮らしの基盤を支えるコスト削減に、引き続き全力を挙げます。

 

2026年度には圏央道(大栄〜横芝間)開通。これを機に、道路・鉄道・バスといった公共インフラの利便性を一体的に向上させ、持続可能な新しい街づくりを目指します。

 

私は、地元では自らハンドルを握り、国会へは電車で通う一ユーザーです。だからこそ分かる現場の不便を解消すべく、尽力します。さらには、食料品や光熱費をはじめとする物価高対策を充実させて参ります。

 

こうした地元の声を今年以上に来年もしっかり国会に届けて参ります。

皆様、良いお年をお迎えください!